【ブランド万年筆】安い値段〜高級品までパイロット人気おすすめランキングTOP10

パイロットの万年筆の選び方を解説しつつ、amazonや楽天通販などネット購入でもおすすめの商品を人気ランキングにてご紹介。手ごろな値段でも高品質なタイプが増えているので、ボールペンよりも滑らかな書き心地をぜひ体験してみてください。手ごろな価格から高級タイプまで幅広く揃う、パイロット万年筆。圧倒的なコスパの良さで話題になったカクノや、若い人に向けたコクーン、高級感のあるグランセ、手軽に使えるキャップレスなど、様々なシリーズがあるのも魅力の一つです。種類が多い分、どれを選べば良いのか迷わないように、選ぶ際のポイントをチェックしてみましょう。

 

【安い値段〜高級品までパイロット万年筆の選び方】

まずは、自身に合った万年筆を選び出すポイントをご紹介します。ずっと使っていくものですから、しっかり確認して最高の万年筆を探し出しましょう!

 

《パイロットシリーズの特徴を踏まえて選ぼう!》

一番重要なポイントは、シリーズごとの特徴を知っておくことです。シリーズによってかなり印象が異なるので、よくチェックして合ったものを選んでくださいね。

 

・お子様の万年筆入門に最適な「カクノ」

万年筆は高価なのでちょっと手が出にくい…という方は、ぜひ「カクノ」を使ってみましょう。何と1000円前後で購入できる、とてもコスパの高いシリーズです。お子様の入門用としても最適で、自然と使い方を覚えられる工夫が満載!もちろん、大人の方が使っても十分に使える性能なので、万年筆に興味がある方はぜひ使ってみてくださいね。

 

・今風のデザインが欲しい方は「コクーン」

若い方に特におすすめの万年筆が「コクーン」です。良くある万年筆はちょっと古臭いと思っている方も、きっと気に入るデザインですよ。金属ボディのスタイリッシュな形状に、マット系のメタリックカラーなど、従来とは異なるカラーを採用しているのが特徴的。価格も手ごろな点も相まって人気になっています。

 

・初心者さん、シンプルデザインが好きなら「プレラ」

「プレラ」はシンプルなデザインで、手ごろな値段も含めて初心者向きとされているシリーズです。カラーバリエーションが多く、ブラックやブルー、レッドなど9種類も。また、プレラには通常タイプとは別に、「色彩逢い iro-ai」という透明ボディのタイプもあります。そちらはただ透明になっているだけでなく、ペン先がカリグラフィー用になっているのがポイント。特殊な形状で縦線は太く、横線は細く書けるため、デザインを意識した文字が書けますよ!

 

・高級感のあるデザインが欲しい方におすすめの「グランセ」

「グランセ」は、高級感があるモダンなデザインで人気になっているシリーズです。金具部分のゴールドと、ブラック&ブルーのカラーを組み合わせており、エレガントな印象ですね。マーブル模様が美しいので、プレゼントにも最適でしょう。他にもスターリングシルバーを使った「グランセ NCスターリングシルバー」や、単色カラーの「グランセ NC」もありますよ。なお、パイロットの万年筆は軸の太さが13~14mmほどが多いものの、こちらは11.5mmなので細目の軸が好みの方にもおすすめです。

 

・昔ながらの万年筆が欲しいなら「ルシーナ」

昔ながらのデザインの万年筆が欲しいなら、スタンダードタイプの「ルシーナ」がおすすめです。光沢のあるカラーに、金具のゴールドの組み合わせが上品で落ち着いたデザイン。3000~4000円台と手ごろな価格で購入できるので、初心者の方にも最適なシリーズです。こちらは軸が14mmと太目なので、持ちやすさ重視の方にも最適になっています。

 

・太目の軸が好みの方におすすめは「カスタム74」

こちらは軸の太さが14.7mmと、パイロットの万年筆の中でも大きいシリーズです。全長も143mmもあるので、手が大きい方も握りやすいですね。ブラックやダークブルー、ディープレッドなど、全体的に落ち着きのあるカラーリングになっているのも特徴的。なお、74などの数字を冠さない通常タイプのカスタムもあり、そちらは軸12mmと細めになっているため、間違えないよう注意してくださいね。

 

・個性的な万年筆が欲しい方に「蒔絵シリーズ」

個性的な万年筆が欲しいなら、やっぱり「蒔絵」シリーズでしょう。和を感じさせるデザインで、漆で絵や模様などを描いてから、乾かないうちに金や銀の粉をまいて定着させる蒔絵の手法で仕上げられた一本。十二支の動物や桜、梅などのバリエーションがあり、中には般若心経が書かれている面白いデザインもありますよ。ちなみに、このシリーズは海外でNamiki(ナミキ)というブランドで展開されています。日本伝統の技が生きた万年筆は、海外でも人気なようですね。

 

・ペン先の弾力を変更できる「ジャスタス95」

自分に合うペン先の硬さは人それぞれですが、ぴったりくるペン先に出会うのはなかなか難しいもの。そんなときは、「ジャスタス95」シリーズを使いましょう。ペン先のすぐ上にコントローラーが付いていて、これによってペン先の硬さを自在に調整できます。デザインはともかく書き味の好みは分からないので、プレゼントとして万年筆を選ぶ場合には迷いがち…。でも調整できるこちらなら、その問題も解決できますよ!

 

・手軽さ重視ならボールペンのように使える「キャップレス」

万年筆は手間がかかるから使いにくいという方は、「キャップレス」シリーズを使いましょう。こちらはパイロットが開発した、世界初のノック式万年筆です。ボールペンのように使いたい時はノックでペン先を出せるので、メモ取りといった用途にも最適。独自開発したシャッター機構でインク漏れや乾燥を防いでくれるため、安心して使えます。バリエーションもかなりあり、軽量・細身のデジモや木材を軸に使った木軸、回転式のフェルモ、蒔絵が描かれた螺鈿(らでん)と豊富に揃っているのも見逃せません 。

 

・女性向けの万年筆として人気を集める「カヴァリエ」

手の小さな女性の方には、細め軸のカヴァリエシリーズがぴったり!、他シリーズでも細軸タイプは出ているものの、それでも太さ12.5mmはありました。ところが、このカヴァリエは何と9.8mmの極細軸を採用。握りやすいだけでなく、コンパクトなのもいいですね。機能性だけでなく、エレガントなマーブルカラーや柔らかいパステルカラーなど、カラーバリエーションが揃っている点にも注目です!

 

《パイロット万年筆は用途に合ったペン先の太さで選ぶ》

パイロットのペン先は全部でなんと15種類。一部をご紹介すると太字(B)・特太字(C)・やや硬めの中字(M)・やや硬めの細字(F)・やや硬めの極細字(EF)などとなっています。これだけ種類があると迷いますが、主に日本語で文章を書く場合は、極細字(EF)から細字の(F)がおすすめ。英語などで使うアルファベットと違って、日本語表記では作りが複雑な漢字も使う必要があるので、細い方が書きやすいからですね。

 

《パイロット万年筆の軸の太さ・全長を目的に合わせて選ぶ》

ペン先もそうですが、全長や軸の太さなども注目したいポイントです。長時間書き続けることが多いなら、太い軸のほうが持ちやすく手にも負担がかかりにくいのでおすすめ。逆にちょっとしたメモ取りなどにも使う場合は、細いほうが素早くつかめるので使いやすくなります。全長についてはそこまで気にする必要はありませんが、持ち運びが多い場合は携帯しやすいよう、あまり長くなりすぎないサイズを選ぶと取り回しがいいですね。

 

《パイロット万年筆に適合するコンバーターを把握しておこう》

パイロットの万年筆のインクの補充は、カートリッジ式とコンバーター式の2種類から選べるようになっています。カートリッジは別売とはなっているものの、基本的にどの万年筆でも2つの方式で使えるので、使い勝手に応じて選んでくださいね。なおコンバーターについては、現在CON-40・CON-70の2種類があります。数値が大きいほうがよりインクが入るので長時間書き続けられますが、対応しているかはシリーズによって違うため、購入前にチェックをおすすめします。インクの吸引方式によって回転式とポンプ式に分かれますが、CON-40が回転式、CON-70がプッシュ式になっているだけなので気にしなくていいでしょう。ちなみに、サイトによってはすでに廃盤となったCON-20やCON-50に対応していると書かれていることも。コンバーターについては現在CON-40に統合されているので、こちらも押さえておきましょう。

 

【ブランド万年筆 安い値段〜高級品までパイロット人気おすすめランキングTOP10】

それでは、おすすめのパイロットの万年筆をご紹介します。それぞれシリーズごとに特徴が違うので、選び方を参考に自分に合った万年筆を見つけましょう!

 

10位:PILOT パイロット万年筆 平蒔絵

PILOT パイロット万年筆 平蒔絵

ペン先の太さ 細字

サイズ 139.5×14.5mm(全長×軸径)

重さ 約18g

カラー 桜・鶴・水仙・梅・松

適合コンバーター CON-70

《美しい蒔絵が描かれた万年筆シリーズ》

プレゼントや自分へのご褒美に、漆を使った高級万年筆はオススメです。蝋色(ろいろ)塗りではけ目を残さないよう研磨したボディはまるで鏡面のよう。金色の金具と相まって、高級感と落ち着きがあり、うっとりする仕上がりです。海外でも人気になっているシリーズとのことですが、この仕上がりなら納得ですね。蒔絵シリーズには10万円もする高級品もありますが、こちらの平蒔絵シリーズは3万円台と値段もお手頃。海外の方へのギフトにしても喜ばれそうです。

 

 

9位:PILOT パイロット万年筆 グランセ

PILOT パイロット万年筆 グランセ

ペン先の太さ 極細字

サイズ 136.8×11.5mm(全長×軸径)

重さ 23.9g

カラー ブラック&レッド・ブラック&ブルー・ブラック&グリーンなど

適合コンバーター CON-40

《細身のボディでメモ取りなどにも最適!》

エレガントなデザインで人気を集めるグランセは、細身のボディで特に女性の方におすすめの万年筆です。11.5mmと軸が細いので手が小さめの方も握りやすく、掴みやすいのでメモ書きにも良いですね。パイロットの万年筆としては、少々重めの23.9gとなっています。ただ、少々重いほうが寝かせて書きやすいメリットがあるので、人によってはこのほうが使いやすくなるでしょう。今回はブラック&レッドのタイプをご紹介していますが、この他にもカラーバリエーションがあり、年ごとに販売される限定カラーも素敵なものばかり。こちらも見逃せませんよ。

 

 

8位:PILOT パイロット万年筆 ジャスタス95

PILOT パイロット万年筆 ジャスタス95

ペン先の太さ 中字

サイズ 148×16mm(全長×軸径)

重さ –

カラー ネットブラック・ストライプブラック

適合コンバーター CON-40・CON-70

《自分好みのペン先に調整しよう!》

初心者の方は自分に合っているペン先の硬さが分からないので、万年筆を選ぶ際に迷うのではないでしょうか。しかし、8位でご紹介するジャスタス95を使えば自分で調整できるので、そのような心配もありません。こちらは、ペン先の上についているコントローラーを回転させて硬さを調整していく仕組み。軸の太さは、パイロットの万年筆の中でも太めの16mm。対応コンバーターには、販売している中でも特に多くのインクを吸い込めるCON-70も装着できるので、軸のサイズも合わせて長時間使う方に最適です。少々高めですが、ペン先の硬さを変えられるメリットは大きく、それだけの価値がある機能です。

 

 

7位:PILOT パイロット万年筆 ルシーナ

PILOT パイロット万年筆 ルシーナ

ペン先の太さ 細字

サイズ 131×14mm(全長×軸径)

重さ 13.3g

カラー ブラック・ブルー・レッド・イエロー

適合コンバーター CON-40

《13.3gと軽く扱いやすい万年筆》

昔ながらのデザインが良い方は、こちらのルシーナがおすすめです。光沢のあるカラーリングで、金色の金具と合わさって高級感のあるデザイン。ベーシックな印象で、どのようなシーンにもなじみそうですね。約5000円で購入できるコスパの良さで、最初に使う万年筆としても最適です。重さは13.3gとかなり軽く、14mmの軸は太すぎず細すぎないといった感じのため、どなたでも使いやすい形状になっています。なお、今回ピックアップしたルシーナは細字タイプになっているため、用途に合わせてペン先の種類を選んでみてくださいね。

 

 

6位:PILOT パイロット万年筆 カスタム74

PILOT パイロット万年筆 カスタム74

ペン先の太さ 細字

サイズ 143×14.7mm(全長×軸径)

重さ 17.4g

カラー ブラック・ディープレッド・ダークブルー・ダークグリーン

適合コンバーター CON-40・CON-70

《長時間書くのにおすすめの大型タイプ》

低価格タイプの万年筆よりも、もう少し良いものが欲しいならカスタム74が最適です。こちらはパイロットが販売している万年筆の中で、ミドルクラスに位置するシリーズ。作りも安っぽくなく、スラスラと書けると評判になっています。軸は14.7mmと太めですが、17.4gと軽いため、長時間書いていていても疲れにくい点も良いですね。たくさんのインクが入るCON-70が使えるため、インク切れが起こりにくくなっているのもポイント。対応するペン先は11種類もあるので、好みのタイプを選びましょう!

 

 

5位:PILOT パイロット万年筆 プレラ カリグラフィ

PILOT パイロット万年筆 プレラ カリグラフィ

ペン先の太さ カリグラフィ用

サイズ 120.4×13.4mm(全長×軸径)

重さ 16g

カラー 透明ブラック・透明レッド・透明オレンジ・透明ピンクなど

適合コンバーター CON-40

《カリグラフィ用の万年筆が手ごろな価格で!》

カリグラフィに挑戦してみたいなら、入門用に最適な「プレラ カリグラフィ」を使ってみましょう。コスパの良い万年筆で、ペン先が他のシリーズとは違い、カリグラフィ用に特化したものになっています。中のインクが見えるので、残量がすぐ分かるメリットも。パイロットから販売されている、色彩雫という色付きインクを使うとカラーが映えて一層キレイですよ。メッセージカードやバースデーカード用なら、ぜひこちらで書いてみませんか?

 

 

4位:PILOT パイロット万年筆 カヴァリエ

PILOT パイロット万年筆 カヴァリエ

ペン先の太さ 細字

サイズ 134×9.8mm(全長×軸径)

重さ 16.9g

カラー ブラック&ブルー・ブラック&グレー・ブラック&レッド・ゴールド&ホワイト

適合コンバーター CON-40

《女性向け万年筆で人気を集める一品》

こちらは全長136mmに軸10mmとコンパクトで、細身のタイプが好みの方におすすめのシリーズ。この細さならとっさに掴みやすく、携帯してメモ取りといった用途にも最適ですね。また、安い値段で購入できるので、入門用の万年筆としても良いでしょう。ボールペンのようにも使えるので、初心者の方でもスムーズに扱えます。もちろん、ボールペンより滑るように書けるので、使ってみるとびっくりしますよ。今回はブルーをご紹介していますが、他にもパステルカラーやマーブルカラーなどのタイプがあるので、好みに合わせて選んでみてくださいね。

 

 

3位:PILOT パイロット万年筆 キャップレスデシモ

PILOT パイロット万年筆 キャップレスデシモ

ペン先の太さ 中字

サイズ 140×12mm(全長×軸径)

重さ 21g

カラー パールホワイト・シャンパンピンク・ライトブルーなど

適合コンバーター CON-40

《ボールペンのように使える手軽さが魅力のノック式》

持ち歩いて使うことも多いなら、やはりキャップレスシリーズでしょう。その中でもこのデジモは12mmの細軸に21gと軽く、携帯性に優れていておすすめ。ボールペンのような気軽さで使えます。カラーも女性の方に好評のシャンパンピンクやパールホワイトなどのパステルカラーをはじめ色々と揃っているので、好きなカラーを選びやすいのもいいですね。他にはないノック式なので不安に思われるかもしれませんが、そこはさすがパイロットといった堅実な作り。レビューでも一度使ったら、その使いやすさから普通の万年筆には戻れないと評判のシリーズです。

 

 

2位:PILOT パイロット万年筆 コクーン

PILOT パイロット万年筆 コクーン

ペン先の太さ 細字

サイズ 138×13.2mm(全長×軸径)

重さ 24g

カラー ブルー・シルバー・オレンジ・チタンなど

《適合コンバーター CON-40》

スタイリッシュなデザインで若い方に大人気なシリーズ。「コクーン」はAmazonでは300件を超えるレビューを獲得した、大人気商品です。他のシリーズは多い物でも60件ほどなので、どれほど圧倒的なのかが分かります。グッドデザイン賞を受賞したスタイリッシュなデザインが魅力的。メタリックなボディですっきりとした印象ですね。軸は13.8mmと太すぎず細すぎないので、どなたも持ちやすいでしょう。2000円台で購入できるコスパの良さも相まって、かなり評判になっている万年筆ですよ!

 

 

1位:PILOT パイロット万年筆 カクノ

PILOT パイロット万年筆 カクノ

ペン先の太さ 細字

サイズ 131×16mm(全長×軸径)

重さ 約11g

カラー オレンジ・レッド・ピンク・ブルーなど

適合コンバーター CON-40

《驚異的なコスパで大評判!入門用に最適な万年筆》

いよいよ1位を発表します。今回1位でご紹介するのは、圧倒的なコスパの良さで発表されるとたちまち評判になった、「カクノ」です。近年では低価格の万年筆も増えてきました。ところが、カクノは何と1000円ほどで購入できてしまうのが驚きのポイント。低価格でも性能は十分で、初心者の方が使い方を覚えられるよう、楽しい工夫が満載!自然に正しい持ち方になる三角グリップに、お子様も楽しめるペン先の笑顔マーク、それに「やさしい万年筆の使い方説明書」が付属するので、初めてでも迷わずに使えますよ。ペン先は一般的には書きにくいとされる鉄製ですが、パイロットらしく滑らかな書き心地で気になりません。オレンジやレッド、ライトグリーン、ブルーなど、カラーバリエーションも豊富。透明になっている変わったバージョンもあります。万年筆に興味をお持ちなら、カクノでデビューしてみるのもいいですよね。

 

《さらに高級感のある万年筆を使いたい方に》

以下では、イタリアの高級筆記具ブランドビスコンティの万年筆をご紹介しています。パイロット万年筆以外のブランド万年筆もチェックして、自分に合った好みの万年筆を探してみましょう。

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【ブランド万年筆 安い値段〜高級品までパイロット人気おすすめランキングまとめ】

今回は、ブランド万年筆の安い値段〜高級品までパイロット人気おすすめランキングをご紹介しましたが、いかがでしたか?ブランド万年筆と言えば、興味はあるけれど手が出ないと思われていた方も多いのではないでしょうか。しかし、ご紹介したように今では低価格の万年筆がたくさん出ています。インクの補充もカートリッジ式を使えばボールペンのように簡単にできるので、ぜひ使ってみてくださいね。