詳しい昆虫図鑑の人気おすすめランキングベスト10|大人も子供も役立つ

amazonや楽天通販など安い値段でネット購入できる、詳しい昆虫図鑑の人気おすすめランキングをご紹介。

 

昆虫の生態をよく見てみると、不思議さがいっぱいでなかなかおもしろいですよね。

 

春夏秋冬、昆虫の生態が良くわかる昆虫図鑑は、子供だけでなく大人にも人気が高い図鑑のひとつです。

 

ポケットタイプ・ハンドブック・専門図鑑タイプや、小学館・講談社・学研・山と渓谷社・南方新社などたくさんの出版社から販売されているため、どれを購入しようか迷わないように、選び方と人気ランキングをチェックしてみましょう。

Contents

【詳しい昆虫図鑑の人気おすすめランキングベスト10|大人も子供も役立つ】

それでは、おすすめの昆虫図鑑をご紹介します。

 

大人向けや子供向け、幼児向けも含めて、いろいろな年齢向けの図鑑を幅広い種類がランクイン。

 

10位:原色図鑑世界の美しすぎる昆虫 [ 丸山宗利 ]

原色図鑑世界の美しすぎる昆虫 [ 丸山宗利 ]

 

・著者/編集:丸山宗利

 

・出版社:宝島社

 

・ページ数:159ページ

 

・付属品:なし

 

《国外の珍しい虫も掲載している!》

 

世界中にいる珍しい昆虫を見たい時におすすめの、世界の美しすぎる昆虫。

 

よく見るような虫ではなく、世界中から変わった虫を集めて紹介している図鑑です。

 

例えばアリにそっくりな小さいカマキリや、エメラルドブルーのセミといったまず日本では見られない昆虫が写真で見られます。

 

図鑑というだけあって、色・模様・擬態などのテーマで分類されているので、目的の昆虫を探しやすいのも人気の理由。

 

著者は専門家のため、解説もしっかりしています。

 

200枚もの写真で、美しい昆虫を楽しめます。

 

 

9位:こんちゅうの本 こども百科4・5・6歳のずかんえほん (講談社の年齢で選ぶ知育絵本) [ 高家博成 ]

こんちゅうの本 こども百科4・5・6歳のずかんえほん (講談社の年齢で選ぶ知育絵本) [ 高家博成 ]

 

・著者/編集:高家博成

 

・出版社:講談社

 

・ページ数:32ページ

 

・付属品:なし

 

《小さい子どもでも読みやすい》

 

いろいろなことに興味を持ち始める、4~6歳のお子様におすすめなのが講談社のこんちゅうの本、こども百科4・5・6歳のずかんえほん。

 

全編ひらがなで書かれているので、小さい子どもも自分で読めるかもしれません。

 

掲載している昆虫は身近なものばかりで、普段見るものだからこそ興味を持って読んでくれます。

 

それぞれの昆虫はイラストで紹介しているものの、このイラストがかなりリアルで特徴を捉えています。

 

これなら絵本のような内容でも、しっかりと昆虫がどうなっているのか学べますね。

 

 

8位:世界一うつくしい昆虫図鑑 [ クリストファー・マーレー ]

世界一うつくしい昆虫図鑑 [ クリストファー・マーレー ]

 

・著者/編集:クリストファーマーレー

 

・出版社:宝島社

 

・ページ数:248ページ

 

・付属品:なし

 

《昆虫の美しさを楽しめる》

 

さまざまな昆虫の美しさを写真で紹介してくれる、世界一うつくしい昆虫図鑑。

 

図鑑というよりはアート作品に近いものの、巻末には索引もしっかり付いていて図鑑として使えます。

 

世界一うつくしい、と付くように写真はレビュー・口コミでも話題になるほどの仕上がりです。

 

デジタル処理などは一切しておらず、昆虫そのままの美しさを引き出しています。

 

もちろん、掲載している昆虫は写真だけでなく、解説もあるので知識を付けることできます。

 

また昆虫が大丈夫な方の場合は、アート本としてプレゼントしても喜ばれています。

 

 

7位:昆虫探検図鑑1600 [ 川邊透 ]

昆虫探検図鑑1600 [ 川邊透 ]

 

・著者/編集:川邊透

 

・出版社:全国農村教育協会

 

・ページ数:367ページ

 

・付属品:なし

 

《バランス良く1600種類もの昆虫を掲載》

 

できるだけ多くの昆虫を載せている図鑑が欲しいなら、おすすめの1冊がこちらです。

 

何と、掲載している種類が1600種類以上と他の図鑑に比べて圧倒的。

 

さらに図鑑によっては掲載数が多くても、種類が偏っていることがあります。

 

しかしこちらは、意図的にバランス良く載せているので、これ1冊で多くの昆虫を見ることができます。

 

内容もしっかりしていて、似ている昆虫だと識別しにくいですが、はっきりと写った生態写真も載っており、細かい違いから判定できるようになっています。

 

なおこの図鑑は、身近な昆虫をテーマとしているので、外国の珍しい虫は登場しません。

昆虫探検図鑑1600 [ 川邊透 ]

 

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6位:昆虫増補改訂版 (新ポケット版学研の図鑑)

昆虫増補改訂版 (新ポケット版学研の図鑑)

 

・著者/編集:岡島秀治

 

・出版社:学研マーケティング

 

・ページ数:232ページ

 

・付属品:なし

 

《コンパクトサイズでも800種類も掲載》

 

持ち運びに便利なポケット版で、小さいながらも700種以上の標本を掲載しています。

 

身近にいる昆虫もいろいろと載っているので、外で虫探しをする場合はおすすめです。

 

チョウ・ガを始めコウチュウ、ハチ、トンボ、カメムシ、バッタ、アブなどのほか、クモやムカデなどたくさんの標本は、影付きで切り抜き写真にして、さらにイラストも加えることで分かりやすくしてあります。

 

これだけ多くの種類を掲載しているにもかかわらず、値段はリーズナブルなのも魅力ですね。

 

なおコンパクトサイズではあるものの、意外とページ数は多く分厚く重いので注意しましょう。

 

 

5位:くらべてわかる昆虫 識別ポイントで見分ける [ 永幡嘉之 ]

くらべてわかる昆虫 識別ポイントで見分ける [ 永幡嘉之 ]

 

・著者/編集:永幡嘉之、奥山清市

 

・出版社:山と渓谷社

 

・ページ数:144ページ

 

・付属品:なし

 

《身近でよく見る昆虫を中心に掲載》

 

身近な昆虫を扱っている図鑑が欲しい方は、山と渓谷社の「くらべてわかる昆虫」をおすすめします。

 

種類が多い昆虫の中でも、身近にいて会いやすい約750種類に絞って解説した図鑑です。

 

さらに見分け方も紹介しつつ、似たような種類を見開きページで並ばせることで、識別しやすくしています。

 

載っているのは、身近に見かけることが多いチョウやバッタ、トンボ、ハチなどです。

 

これらに加えて、山里の虫としてクワガタやカブトムシ、スズムシなども入っています。

 

昆虫の数はかなり多いので、あまり取り上げている数が多くても、調べる際に混乱します。

 

最初から普段見かけやすい昆虫に絞ってくれているので探しやすく、初心者の方は最初にこの図鑑を使ってみてください。

 

 

4位:昆虫増補改訂 (ニューワイド学研の図鑑)

昆虫増補改訂 (ニューワイド学研の図鑑)

 

・著者/編集:友国雅章

 

・出版社:学研プラス

 

・ページ数:232ページ

 

・付属品:なし

 

《人気のある昆虫を、キレイな標本写真で紹介》

 

さまざまな昆虫をキレイなカラー写真で紹介していて、見やすいと評判の図鑑です。

 

チョウやカブトムシ、トンボといった子どもに人気のある昆虫を、最新の標本写真で紹介しています。

 

特にクワガタは日本国内に生息する全種を取り上げていて、世界で主要なクワガタ・カブトムシも掲載。

 

さらにクワガタは標本の写真に、産地を県別で表示と細かい配慮があります。

 

これに飼育方法も巻末に載せているので、徹底しています。

 

 

3位:講談社の動く図鑑MOVE 昆虫 新訂版

講談社の動く図鑑MOVE 昆虫 新訂版

 

・著者/編集:養老孟司

 

・出版社:講談社

 

・ページ数:224ページ

 

・付属品:DVD付き

 

《写真だけでなく映像でも学べる》

 

近頃話題になっている、DVD付きの図鑑です。

 

その中でも講談社の図鑑はNHKと提携した、DVDのスペシャル映像がついてくるのが特徴。

 

また700人もの小学生読者モニターと一緒に作っているので、お子様に必要なポイントをしっかり踏まえています。

 

例えば生態写真は、ミイデラゴミムシが高温のガスを噴射するシーンや、ツムギアリが侵入した別のアリをはりつけするなど、インパクトの強いものを多数使っています。

 

このような写真は珍しく、他の図鑑でもなかなか載っていません。

 

デメリットしては掲載数が少なく、世界にいる昆虫がメインなので日本に住んでいる昆虫はあまり出てこないことがあります。

 

ただ同じ価格帯の図鑑としては、特に写真に力を入れており、迫力ある写真は見逃せませんよ。

 

 

2位:昆虫の図鑑採集と標本の作り方増補改訂版 野山の宝石たち [ 福田晴夫 ]

昆虫の図鑑採集と標本の作り方増補改訂版 野山の宝石たち [ 福田晴夫 ]

 

・著者/編集:福田晴夫、山下秋厚

 

・出版社:地方・小出版流通センター

 

・ページ数:261ページ

 

・付属品:なし

 

《標本の作り方の基本がしっかりと載っている》

 

九州や沖縄に住んでいる方に、ぜひ手に取ってもらいたいのが南方新社の「昆虫の図鑑 採集と標本の作り方」です。

 

これは何と九州と沖縄に生息する身近な昆虫を、2542種も掲載しています。

 

種類はいろいろとあるものの、チョウとトンボが充実しており、チョウは九州と沖縄に生息している全種が載っているほどです。

 

さらに採集方法と標本の作り方を詳しく解説していて、基本的なことはこれ1冊あれば学べます。

 

子どもだけでなく、研究者の方々も使っているような本なので、しっかりとした図鑑が欲しい方にもおすすめです。

 

 

1位:小学館の図鑑NEO〔新版〕 昆虫 DVDつき (小学館の図鑑 NEO) [ 小池 啓一 ]

小学館の図鑑NEO〔新版〕 昆虫 DVDつき (小学館の図鑑 NEO) [ 小池 啓一 ]

 

・著者/編集:小池啓一、小野展嗣

 

・出版社:小学館

 

・ページ数:208ページ

 

・付属品:DVD付き

 

《体系的に学べる、学習向きの図鑑》

 

子どもに購入する際や自分で読みたい場合は、人気の小学館の図鑑がおすすめです。

 

写真がキレイなだけでなく、分かりやすいように掲載しているため、順を追って学んでいけるからです。

 

例えば子ども向けの図鑑でよくある、人気がある昆虫から載せていくやり方があります。

 

ところがこちらは、分かりやすさを優先して、進化の過程で原始的だとされている昆虫から載せていますよ。

 

これなら、どのように進化していったのかよく分かりますね。

 

また、載せている標本が見やすいように、拡大率を一定にしている工夫もポイントです。

 

他の図鑑では、写真のインパクトを優先して昆虫を拡大や縮小してしまうことが多く、昆虫の大きさがわかりづらくなっていました。

 

このように地味な点ですが、見やすいように多くの工夫がされており、長く使える図鑑になっています。

 

 

【地域別や限定した種類専門の昆虫図鑑のおすすめベスト2】

こちらは、特定の地域に生息している昆虫や、限定した種類のみに絞って紹介している昆虫図鑑です。

 

札幌の昆虫 [ 木野田君公 ]

札幌の昆虫 [ 木野田君公 ]

 

・著者/編集:木野田君公

 

・出版社:北海道大学出版会

 

・ページ数:413ページ

 

・付属品:なし

 

《札幌周辺の昆虫を1700種類も掲載》

 

札幌周辺に住んでいる1700種類以上の昆虫を掲載しています。

 

驚くのが、ハンドブック仕様なのに数多くの昆虫を載せていること。

 

ハンドブック版なら大型本よりも小さいので、これの半分以下も珍しくありません。

 

ただ種類が多いだけでなく、写真も標本と生態の2つを合わせて3300枚もあり、これなら名前がすぐ調べられますね。

 

その他のポイントでは、性別で異なる部分がある昆虫は両方を掲載し、チョウやトンボは幼虫も紹介しています。

 

北海道に住んでいる方は、札幌だけでなく全道でも使える図鑑なので、おすすめです。

札幌の昆虫 [ 木野田君公 ]

 

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日本の昆虫1400(1) ポケット図鑑 チョウ・バッタ・セミ [ 槐真史 ]

日本の昆虫1400(1) ポケット図鑑 チョウ・バッタ・セミ [ 槐真史 ]

 

・著者/編集:槐真史

 

・出版社:文一総合出版

 

・ページ数:320ページ

 

・付属品:なし

 

・シリーズ:日本の昆虫1400(2) ポケット図鑑 トンボ・コウチュウ・ハチ [ 槐真史 ]

 

《チョウ・バッタ・セミ専門のコスパ抜群な図鑑》

 

1400種類もの昆虫が掲載されているのに、1000円台で購入できるコスパ抜群の図鑑。

 

掲載している写真は、白バック写真を採用しているため、生きているときはどのような色なのかよく分かります。

 

また識別点をピックアップして解説していると、低価格にもかかわらず充実しています。

 

なお今回はチョウ・バッタ・セミのバージョンをご紹介しましたが、もうひとつトンボ・コウチュウ・ハチのバージョンもあります。

 

 

【昆虫図鑑の最適な選び方】

昆虫は世界中にたくさんの種類がいるので、その分だけ図鑑の数も増えています。

 

こちらで選び方をまとめましたので、最適な昆虫図鑑を見つけてみましょう。

 

 

《昆虫図鑑は大きく分けて3タイプの中から選ぶ》

一般的な昆虫図鑑を、タイプ別に分けると3つに分かれます。

 

そのうち用途に合った物を見つけましょう。

 

なお昆虫に関する疑問に答えていく、雑学型の昆虫図鑑もあります。

 

 

・幅広い昆虫の種類を紹介するタイプ

最初に昆虫図鑑を購入するなら、幅広く昆虫を紹介しているタイプを購入しましょう。

 

一般的な図鑑と言えばこのタイプで、博物型とも呼ばれています。

 

種類別に幅広く紹介していて、世界にはどのような昆虫がいるのかよく分かります。

 

選び方は各社ごとに方向性が違うので、用途によって選んでください。

 

娯楽として読みたいなら、写真に力を入れたタイプがおすすめ。

 

また調べものをしたいなら、分野だけでなく何を食べるかなど細かく書いてあるタイプがおすすめです。

 

 

・昆虫が住んでいる場所で紹介するタイプ

山・池・森など生息地や日本国内などに、どのような昆虫がいるのか知りたい場合は、こちらのタイプを購入しましょう。

 

昆虫が住んでいる場所に分けて紹介するタイプで、ある場所にどんな昆虫がいるのか知ることができます。

 

場所はさまざまで、北海道といった県別や川や山といった場所など幅広くなっていますよ。

 

基本的に気になる場所の図鑑の購入で大丈夫ですが、値段も高いものが多いので書いてある情報量だけでなく、予算も考えて購入しましょう。

 

こちらはランキングは難しく、番外編で少しだけご紹介します。

 

 

・1種類に焦点を当てる特化型タイプ

幅広く紹介しているタイプを読んだら、気になる昆虫をより深く調べられるこちらを読みましょう。

 

蝶々やハチといった種類に絞って、より詳しく掲載しています。

 

その種類のみですが、より深く書いてあるので、深く学ぶのに最適です。

 

例えばアリの図鑑なら、幅広く紹介するタイプよりも掲載数が多く、書いてなかった詳しい生態なども分かります。

 

 

《子供向けは楽しくなる仕掛けがあるものが人気》

子供用に昆虫図鑑を購入するなら、最初は必ず子供向けのルビがふってあったり写真が多い昆虫図鑑にしましょう。

 

絵本のように紙でできた昆虫が飛びだしてくるなど、楽しい仕掛けが付いている楽しみながら学べるタイプもおすすめです。

 

また、大人向きとは違い、子供でも読みやすいのように漢字や難しい単語を使わずに書いているのでスムーズに読めます。

 

 

《虫取りするなら持ち運びやすいポケット版がおすすめ》

図鑑には普通の大判型の他に、持ち運びに便利なポケット版(ハンディ版)も販売されています。

 

昆虫図鑑の場合は、虫取りのお供として持ち運ぶことも多いので、外でよく使う方はポケット版を購入しましょう。

 

ただしポケット版は持ち運びを考えてコンパクトに作ってあるため、紙面上の都合で通常版より情報量が落ちます。

 

そこで、ポケット版だけでなく、家で読む用には通常の昆虫図鑑も揃えておくと学習に便利です。

 

 

《改訂版が多い図鑑ほど情報が正確になる》

新しい情報も盛り込まれているため、昆虫に限らず図鑑類は改訂版が多く出ているものを購入しましょう。

 

どのような分野も進歩を続けており、後から分かったことで、前から知られていたことが実は間違っていたと分かるケースもあります。

 

そのような場合は改訂版で訂正されているため、比較的に正しい情報が得られます。

 

 

【その他の図鑑の人気ランキングを確認】

○昆虫以外にも、子供から大人まで役に立つ、楽しい図鑑があります。このサイトでは様々な種類の図鑑をご紹介していますか、下記ではお花図鑑をご紹介しています。併せてチェックしてみてくださいね。

【簡単検索・写真】子供向けから大人まで花図鑑の人気おすすめランキングベスト10

 

○いつの時代も知的好奇心をくすぐってやまないのが恐竜。人類がまた誕生する以前にこの地球上で生きていた恐竜たちの生き様を考えると、感動しますよね。そんな恐竜についての知識を深めることができるのが、恐竜図鑑。最近では、子供向けに人気の小学館neoや学研をはじめ、講談社のmoveや大人向けにおすすめの恐竜図鑑など、多くの図鑑が販売され人気を集めています。

恐竜図鑑人気おすすめランキング|0歳の子供向け〜大人 小学館や学研など

 

○身近な木々を調べていくと、面白い生態や見分け方も理解できます。葉・実・樹皮などさまざまな角度で樹木を観察。樹木図鑑とは、植物図鑑の中でも街路樹や庭木、野生種や栽培種などに特化した図鑑です。植物図鑑同様、身近な場所にある樹木を調べる楽しさもあり、散歩やキャンプなどを趣味にしている方、アウトドアが好きな方にも人気です。樹木図鑑には様々なタイプがあります。

樹木図鑑の人気おすすめランキング|大人向け〜子供の教育に

 

○トカゲ・蛇・カメなどペットしても注目を浴びている爬虫類。見ていると可愛らしく思えて夢中になっている方も多いですよね。特にこどもの頃は、トノサマガエルなどの身近な両生類と合わせて興味を持つ場合も多いです。より知識を深めて楽しむために、両生類図鑑や爬虫類図鑑を読んでみましょう。こども向けの簡単なものから、専門的な知識まで解説してくれているものまで、いろいろな図鑑がありますよ。

こどもにも人気の両生類・爬虫類図鑑おすすめランキング|書籍本

 

【詳しい昆虫図鑑の人気おすすめランキングベスト10|大人も子供も役立つまとめ】

今回は、大人も子供も役立つ、詳しい昆虫図鑑の人気おすすめランキングベスト10のご紹介でしたが、いかがでしたか?

 

近年ではさらに進化しており、DVD付きで映像でも学べるタイプが登場しています。

 

また図鑑に載せている写真も工夫がされており、ますます見やすく細部まで確認できるようになりました。

 

より読みやすくなっているので、選び方を参考にお気に入りを見つけてみましょう。